
弊社からご提供するMastercamには、弊社のオリジナルCHOOK ”AiShader” ”STL Viewer" "マルチレイヤー”を標準装備して ご提供します。



テクスチャマッピング機能
モデルの質感を様々な画像で確認可能、
製品プレゼン等にも有効です


ゼブラシェーディング機能
フェースの屈折確認が容易になり、インポートデータのチェックに非常に有効

勾配チェック機能
サーフェイス角度により、色を分けて表示、アンダーや立壁の確認が容易にできます

<標準のレイヤーマネージャ> <Multilayer>
標準ではテキストでの管理しかできないレイヤーをプレビュー表示移動やコピーも簡単に行えます。

標準では不可能な取り込んだSTLデータのシェーディング表示を可能にします、これによりモデルのイメージが容易につかめ、STLに直接作成したツールパスの視認性が高くなります。また標準のMastercamではSTLファイルの読込みに時間がかかりますが、STLViewerでは読み込みに時間がかかりません。

Freehandはお絵かき感覚でツールパスを作成できるCHOOKです。 一旦作図した図形要素は標準機能で定義したツールパスと同じ扱いなので切込みを付加する、数取りをするといった事も出来ます。
※Ai Utilityはフリーウエアですが、FreehandPathにはライセンスが必要です。
AiSolutionsオリジナルMastercamパッケージではFreehandPathもお使いいただけます。
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ArcPatternMatchは複数の円を組み合わさった図形を一つの要素として登録し、同じ径の円があってもその組み合わせに適合した図形要素のみを抽出選択することが出来ます。

例えば、φ8とφ12が複数存在する図面があって、その内φ8とφ12が同心に作図された座ぐり穴をパターンとして登録し、単体のφ8、φ12は選択しないで組み合わさった座ぐりのφ8とφ12のみを抽出し選択状態にします。